「冬のカモを見よう」野鳥観察会 講師:鳥の専門家の湯浅先生と奥川先生
双眼鏡の使い方のお稽古から始まって、深野池~周囲の林~八つ橋周囲のヨシ原の観察ルートを歩き、最後に今日見た鳥の記録をとりました(鳥合わせと言います)。
鳥を見ながら先生の解説を聞き、時には先生方が参加のみなさんに、質問攻めにあいながら進みました。参加のみなさんから「先生の丁寧な解説が良かった」、「鳥が身近な生きものになった」との感想をいただきました。
「いつも見ている鳥のことが少し解って嬉しいわ~。」
「知りたいことを先生が詳しく教えてくれて、勉強になりました。」 (左:自由研究の図、右:カメラマンの図)
観察記録: ヒドリガモ、ハシビロガモ、コガモ、オカヨシガモ、カルガモ、カイツブリ、バン、コサギ、コブハクチョウ、 アヒル、カワウ カワラヒワ、ムクドリ、ヒヨドリ、ツグミ、スズメ、ドバト、キジバド、モズ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ハクセキレイ





























